トップページへ戻る > 火遊び厳禁!
子供にとって「火」というものも遊び道具にしかすぎません。
その怖さを知らないからなんですね。(>_<)
寒いからと言って、ライターを使ってみる。
大人のマネをして、ライターに興味を持つ。
マッチが何か解らず触って遊ぶうちにこすって点火。
チャッカマンを握ってみる。
どれもありがちなことで、カンタンに火が付きますね。
留守番をしているときなど、
大人の目が離れた時にやりがちなことばかりです。
子供だけのときの火事…
痛ましい事件も何度かありましたね。
火の怖さを体験できることなど
なかなかできることではないですが、
防災用のDVDを見たり、絵本を読んだりして
dその怖さはしっかりおしえておきたいものですね。
ちなみに、日本の有名なテーマパークで、
消防士の映画を題材にしたアトラクションがあるのですが、
かなり本格的に激しい火災を再現していて、
それを間近で見ることができるんです。
実際に熱くて、場所によっては水も飛んできます。
うちの子供たち、震えて見てましたよ。(^^;;
それで火の怖さも学んだ様子でした。